インターネットカフェ、とかネットカフェとか
言われているところは今かなり変わった使われ方
をしているようです。
昔は、というか今でもそうだと思いますがネットカフェの
パソコンを立ち上げるとオンラインゲームや映画などを
見られるようなトップページが立ち上がったりしてる
と思うのですがその画面が就職支援の為の求人サイトに
変わってきているとのことです。
カフェジョブなどというところがそのポータルで利用者は
月間10万人にのぼるそうです。
就職活動をしながらちょっとネットカフェに寄って
ジョブカフェなどの求人サイトをチェックしてという
使われ方なのでしょうか。
インターネットカフェも様々な利用法があるんですね。
インターネットカフェを活用した就職支援ビジネスが広まっている。カフェに置かれたパソコンのトップページから求人サイトへ誘導したり、就職に役立つ講座や就職相談を受けられるなど、カフェ独自のコンテンツ(情報の内容)が増えてきた。若者中心に利用者数が伸びているネットカフェは、かっこうのビジネスの場となっているようだ。izaニュースより一部引用http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/95427/TrackBack/