年金がどうなるのかの不信を招いた社保庁には
徹底的に膿みを出してもらいたいですね。
舛添要一厚生労働相は至極当然のことを
言っているのでこれを当然のように実行して
実績を淡々と積み重ねていって欲しい。
と誰もが思うことでしょう。
年金がどうなるかわからないので
個人年金や年金保険を個人でしっかりと
確保しておかないといけませんね。
基本的に公務員というのは国民の為に
働くものという前提が完全に崩壊していますから。
社保庁の資産売却を検討=年金記録漏れ対策費に充当?舛添厚労相
舛添要一厚生労働相は9日、民放のテレビ番組に出演し、基礎年金番号に未統合の「宙に浮いた」年金記録約5000万件の照合作業などに掛かる経費について、「あらゆる財源を考える。例えば社会保険庁でまだ無駄な施設がある。先に売り払ってその金から使えとか、しっかり議論したい」と述べ、社保庁が保有する施設や土地などの資産を売却して経費に充当することを検討する意向を明らかにした。ヤフーニュースより引用http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070909-00000034-jij-pol